凍死での自殺方法

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・凍死での自殺方法について
 

準備    ★★★★★
苦痛    ★★☆☆☆
確実性   ★★★☆☆
迷惑    ★☆☆☆☆
見苦しさ  ★★★☆☆
影響力   ★☆☆☆☆

 


凍死での自殺方法。
この方法も少数派だと言える。
やはり手間がかかるからだろうか。

準備するものや場所は?

日本なら東北や北海道の冬ならすぐにできるのかもしれない。
ただやはり確実に行うなら面倒ではあるが雪山に行くのがいい。
すぐに見つかる場所ではなく、2~3日は人が来ない場所を探すこと。
捜索にかかる費用など気にしないならまったく人が来ないところでもいいだろう。

鎮痛薬やアルコールがあると気持ち的にも楽だと思う。

凍死自殺での苦痛は?

こればかりは寒さが苦痛になるのは言うまでもない。
直腸温度が35度で疲労感や倦怠感、眠気が出てくるそうだ。
その後の経過は思考力の低下、意識が朦朧とし、恍惚感を得るという。
この後は意識を失いそのまま死ぬのだが体温が25度まで下がれば救助は不可能である。

最初の寒さを除けばまったく苦痛のない自殺方法である。
ただ、途中で救助された場合は手足が壊死して切り落とされることも
全然あり得るのでそれが嫌ならやめておいた方が良い。
もしくはすぐには見つからないところを確実に選ぶべきだ。

死体の状態は?

凍死体も美しいと言われている。
その理由として死体が冷凍保存された状態だと
皮膚は血の気を失せ、透き通るように白いのだ。

しかし雪解けの季節になると腐敗は進みますし
手先、足先は凍傷で水脹れになっていることもある。

また野生動物に喰い散らかされている場合もあるのでいろいろと難しいのだ。

ただし凍死自殺にしろ、
自らの意志で命を粗末にはしないでほしい。

どういった死に方をしようがそこに優劣はありませんが
生まれた以上、生きていくしかない。
生きたいと思える方法を探そう。

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